MELLOWTOWN RULEBOOK
一般ルール
日常の交流、ジョブ、戦闘とセーフゾーン。
このページの目次
重要事項ルール違反への対応ジョブ関連ルール撃ち合いルール撃ち合い条件抗争についてコミュニケーションルール警官の職務質問について負傷者の移動についてbirdy(SNS)利用制限セーフゾーン重要事項#
ルール違反への対応#
- RPで解決可能なものは当人同士での話し合いを優先してください。
- ルール違反を見かけた場合は、必ずクリップを用意し、チケットを発行してください。
(ただの報復の報告は対象外) - クリップがない場合、対応できない場合があります。
ジョブ関連ルール#
- ジョブに就く場合は、ジョブサーバーでロール申請必須
- オーナーを希望する・店舗を追加したい場合はチケットにて申請
- 同時に持てるジョブは2つまで
- 店舗出入り禁止にする場合は、必ず飲食関連チケットで「対象プレイヤーの名前」と「理由(クリップ添付)」を申請してください
- すべてのJOB車両の犯罪使用禁止(トラックJOBなども含む)
撃ち合いルール#
- 発砲地域に近づいたら殺されても文句は言えません。命を大切に!
- ギャングに喧嘩を売ることは可能
→ ただし報復されても自己責任
→ それに対するチケットはルール違反があった場合のみに
- やりすぎた場合は罰則対象になります
撃ち合い条件#
- 一度双方で話し合い、和解できなかった場合どういった目的で発砲・殺害を行うのか理由を明確化したのち、警告可能。
- 発砲・殺害を行う際はマイク設定を「叫び」とし、相手に聞こえる状態で3カウントまたは二回の警告を行った後に発砲が可能である
例:
「これ以上ついてくるなら撃ちますよ」(一回目)
「それ以上近づいたら撃ちますね」(二回目)
or
「撃ちますよ、3、2,1」(3カウント)
※カウントは現実時間に即した一秒間隔で三秒間行わなければならない。
※過剰な警告又は要求は禁止
例:街からの離脱を強要するもの
・カウントを途中で中断した場合、カウント開始の時点から三秒後には双方発砲可能
・カウントが途中の場合でも相手による発砲可能
抗争について#
- 撃ち合いや抗争は明確なきっかけが必要です。
- その際は掛け金や条件を双方で明確に決めること
- 半グレがギャングに抗争を仕掛けるのも可能
- 内容を宣戦布告に申告すること
コミュニケーションルール#
- できるだけボイスチャットを使用してください
- /meでの会話は極力控えること(必要最低限に)
- 配信中の方は配信マークを付けてください
警官の職務質問について#
- 犯罪現場付近での職務質問は任意ではなく、強制です。
負傷者の移動について#
- 救助要請後の移動禁止
負傷者が倒れているのを発見し、EMSへ救助要請を出した後は、プレイヤーが負傷者を移動させてはいけません。
救助要請後にプレイヤーが負傷者を運ぶ・車に乗せる行為は禁止
EMSが現場に到着するまで、負傷者はその場で待機させること
RP上の安全確保が必要な場合でも、原則として移動は行わない
例外
強盗やギャングコンテンツのシーン中
動かす場合はEMSまで連絡すること
birdy(SNS)利用制限#
- birdyでの犯罪関連投稿は控えてください
- ただし、隠語を使った投稿は許可
セーフゾーン#
- 有人ショップの店舗敷地内
- EMSはこの部分

