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MELLOWTOWN RULEBOOK

犯罪ルール

犯罪の開始から終了まで、戦闘・人質・逃走の条件。

このページの目次基本ルールBAN対象あり再起動・瞑想に関するルール犯罪開始の定義シーン終了の定義PDとの関係その他の禁止事項歪み(バグ)時の対応強盗・犯罪に関するルール武器・戦闘特殊戦術人質関連注意事項進行ルールEMS・蘇生についてゾンビ行為について

基本ルール#

基本的にRPを遵守して行動してください

BAN対象あり#

  • トラブル内容によっては 運営判断で処罰される場合があります。

再起動・瞑想に関するルール#

  • 再起動・瞑想30分前、および再起動・瞑想後15分以内は

→ 車両窃盗を含むすべての犯罪受注・開始を禁止

  • 再起動・瞑想の10分前までに逃走が完了していない場合、その犯罪によって得た物品・金銭・報酬などは押収対象となります。

※この場合、犯罪によって得た利益のみを押収対象とし、罰金および所持武器の押収は行いません。(犯罪は起きなかったことになります)

犯罪開始の定義#

  • PDに通知が行った時点から犯罪開始

シーン終了の定義#

  • PDの全滅または犯人側の全滅
  • PDが降参
  • 犯人側が逃げ切り成功

※ただし、指名手配中は延長される可能性あり

PDとの関係#

  • 白市民はPDの指示に従うこと
  • PDに視認されている状態でのアジト逃げは禁止

その他の禁止事項#

  • ダウン状態での報告禁止
  • 公務員を人質にすることは禁止
  • 人質がいるのにも関わらず撃ち合いを開始すること
  • 受注権は公平に話し合いで決定
  • トリビュート開催中は犯罪禁止

歪み(バグ)時の対応#

運営はスクリプト再起動は行いません。

対応は以下から選択:

  1. PDに報告して中止

→ 罰金・押収・補填なし(※手荷物検査あり)
→如何なる場合でも取れたものは押収対象

  1. そのまま強盗続行・逃走成功後にクリップ提出

→ 補填対象

→ 失敗した場合は通常通り罰金・押収・プリズン

※②選択時、PDが来なければ15分待機で成功扱い

強盗・犯罪に関するルール#

武器・戦闘#

  • 小型強盗はハンドガン・SMGのみ使用可能
  • 準中型~大型強盗は

→ PD・犯罪組織ともに即発砲OK
※フリーカ強盗・宝石強盗は人質任意

  • 大型犯罪において、警察が現場へ到着してから5分経過後、警察側はスタングレネードの使用が認められます。
    ただし、使用は3個までとし、制圧・突入など状況を打開する目的に限る
  • ゾンビ行為は禁止
  • 全面防弾の車両の犯罪での使用禁止(PDライオットは可)

特殊戦術#

  • ヘリ撃ち(ヘリバイ)許可
  • 一般市民の巻き込みは絶対に避けること
  • ヘリアタック(ヘリブレード込み)許可
  • ドライブバイ禁止
  • 犯罪時にウイリー状態でニトロを使ってジャンプする行為を禁止

人質関連#

  • 人質は必ず生きている必要がある
  • 人質は見える位置に配置[店舗前]

→ 確認できない場合、PDは即突入逮捕可能

  • 心なし・心あり関係なしに解放条件1つまで。
    ※人質の人数増やしても解放条件の個数は変わらない。
  • 人質解放の条件例(PDと交渉可能なもの):
  • アタック禁止(上限2分)
    →車両でのアタックは禁止
    →テーザーの使用は可
  • ヘリ禁止(上限1分半)
    →開始から1分30秒間は禁止
    →その後はヘリ帰還可能
  • その他解放条件
    →上記以外に双方が楽しめるような条件であること
  • 応援禁止(上限2分)

但し、犯人側から発砲があった場合、すべて即解禁になります。

  • 同組織内での人質をとる行為及び人質になる行為は禁止です。

注意事項#

  • 指名禁止
    →セクハラやトラブル防止のため
  • 自分の乗っている車両指定禁止
    (例:バイクに乗っているのにPD側のバイクを禁止する)
  • PDが不可能と判断した条件は、拒否される場合あり

PDが条件を呑めない場合、解放条件なしでチェイス開始

  • 金庫外↔内への発砲禁止(双方向)
  • ダイビングギア使用禁止

進行ルール#

  • 同じギャング内での複数受注は禁止(小型に限り2件まで可)
    ※大型と小型1つずつなどは不可 
  • 強盗受注後30分以内に開始必須
  • 犯罪時の出入口封鎖禁止
    犯罪RP中に、車両やオブジェクト等を使用して建物・施設・拠点などの出入口を故意に完全封鎖し、侵入または脱出を不可能にする行為は禁止です。
    ※チェイス中の車両による進路妨害やボックスイン等の戦術は、本ルールの対象外とします。
  • 犯罪者の爆発物使用禁止
  • 故意な被せ行為禁止
  • 合同の場合、服装・車両の色を統一すること
  • 犯罪中のエモートによる弾除け等禁止
  • フリーカ強盗・宝石強盗を除く準中型~大型強盗の人質禁止
  • 撃ち合い前提を除く発砲・殺害を行う際はマイク設定を「叫び」とし、
    相手に聞こえる状態で3カウントまたは二回の警告を行った後に発砲が可能である
    (一般ルール:撃ち合い条件に準ずる)
  • 犯罪シーン中の車両修理禁止
  • 犯罪者のシーン中のガレージ使用禁止
  • シーン中に物資をどこかに隠す行為は禁止
  • 犯罪後、現場に戻るのは禁止
  • シーン中にセーフゾーン・店舗敷地内への逃げ込み禁止
  • 利益確定後、もしくはシーン離脱後再び犯罪シーンに戻ることは禁止
    シーン離脱(護送される・アジト逃げできている状態・現場から明らかに離れていてPDが追ってきていない状態)
    ただし、再びPDに発見され追われた場合は強盗シーン継続となる

EMS・蘇生について#

  • シーン終了まではEMS蘇生及びEMS治療は禁止

ゾンビ行為について#

  • 原則禁止
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